今日は中国・四国ブロックの登録販売者試験を受けてきました。人生で初めて、落ちても問題がない試験を受けています。
結論から言うと撃沈。もう少し頑張って勉強していたら合格できたかもしれないな。
能力より熱意が足りなかったことを感じた一日でした。来年も受けるかどうかはまた考えよう。
試験が終わって時間ができたので、今日はたくさん食べていったん寝ました。寝るまではすごく幸せだったんですけど。
起きてXのポストを見たときに、仕事での失敗を思い出してしまって。「あのとき自分がこうしていれば⋯」と、すごく落ち込みました。
自分の行動によって何かを変えられると思っているのが、すごくおこがましい。これからも自分の弱さと向き合い続けなければいけないと思うと、気が遠くなります。
とにかく「日常」が怖い。目の前の関係性とか、他者の思惑に振り回されてすごく疲れます。
今の環境は仕事内容だけでなく、職員を含めた関係性に巻き込まれてしまうのもしんどさの要因かなと。学校へ通っていたときのトラウマを思い出すし、人間関係を維持することの苦手さに日々直面させられる。
こうなるとどんどん視野が狭くなって、とても仕事に行ける気がしなくなる。だから旅行だけでなく、生活の中にも非日常を取り入れることが欠かせません。
今はオモコロの動画や恐山さんのnoteを見ているとき、非日常に触れているような感じがします。こうやって何とか仕事に行っている状態なので、持ってあと数年というところか。



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